NG    ⇒    OK NG    ⇒    OK

 骨格診断によるデザイン分析とは?
   骨格診断デザイン分析の効果と診断サンプル
 骨格診断デザイン分析の流れ
 骨格診断によるパーソナルデザインアナリスト養成コース

骨格診断によるデザイン分析とは?


「パーソナルカラー」だけで似合うお洋服は選べません!

お洋服は「色」「デザイン」「素材」の3つの要素で成り立っています。

「パーソナルカラー診断」
では、似合う「色」だけが分かります。

でも、「色」だけです。

では、似合う「デザイン」「素材」は、何で決まるのでしょう?

それは、「骨格」なのです。

「骨格タイプ」
●ストレート
●ウェーブ
●ナチュラル

3つのタイプに分類されます。

「骨格タイプ」も生まれつき決まっているので、一生変わることはありません。

「骨格診断デザイン分析」で似合う「デザイン」「素材」を知ることによって、
お洋服選びがパーフェクトになります!


骨格診断デザイン分析の効果と診断サンプル

・着やせしたり、スタイルアップして見える
・センスよく、洗練されて見える
・実際の値段以上に見える
・無駄な買い物が減る     etc.
・着太りして見える
・服に着られた感じに見える
・垢抜けない感じになる
・安っぽく見える     etc.

では、モニターさんたちのビフォアアフターをご覧ください。

 骨格診断デザイン分析サンプル1 骨格診断デザイン分析サンプル2 
 NG  OK  NG  OK
 
NG:胸元がスクエアに開きすぎていて貧相に。
   ストレートヘアなので少し寂しく見えます。
OK:シャーリングが入ったシャツで胸元カバー。
   髪も裾にウェーブを加えて柔らかい印象に。
NG:実際より首が短く詰まった印象に、、、。 
OK:首とデコルテをすっきり出すことで、
   スタイルアップしてメリハリボディに
   見えます♪



骨格診断デザイン分析の流れ(1時間)


1.「骨格診断デザイン分析」についてのご説明
  「骨格タイプ」から似合う「素材」と「デザイン」が分かるということ。
  「骨格診断デザイン分析」の効果のご説明。
  お客様のお手持ちのお洋服の傾向やお好みなどをカウンセリングします。

2.骨格診断(約10秒)
  ●手首
  ●胸元&背中
  ●腰
  ●膝
  など数箇所触れさせていただきます。

3.コンサルティング
  お似合いになる「デザイン」と「素材」のご説明
  ●素材
  ●ジャケットなど上着
  ●トップスインナー
  ●ネックライン
  ●スリーブライン
  ●スカート
  ●パンツ
  ●裾丈
  ●靴
  ●バッグ
  ●アクセサリー
  ●スカーフやマフラーなど
  ●ヘアメイク          etc.
  をご説明します。

骨格診断デザイン分析サンプル3 
NG   OK
NG:胸元のレースが中途半端な感じ。胸元が苦しそうで、多少着太り感が。
OK:胸元をすっきり開けたデザインを選んで、着やせに成功。大ぶりなネックレスも映えますね。

 こんな方にオススメします!
●自分の似合うデザイン・素材が分からないので知りたい
●スタイルをよく見せたい
●都会的、知的に見せたい
●タンスの肥やしが多いので、お買い物上手になりたい     etc.



骨格診断によるパーソナルデザインアナリスト養成コース


骨格タイプに基づいたファッションコーディネートをアドバイスできる
パーソナルデザインアナリストの養成講座。

『パーソナルカラー』だけでファッションを捉えるのではなく、骨格や筋肉のつき方から、
お似合いになる洋服の『形』『素材』を導き出します。

お忙しい方でも資格取得ができる、2日間短期集中講座です。

〜こんな方にオススメします〜
●パーソナルスタイリストとして活動したい方
●現在のお仕事にプラスしたい方
 ・アパレルショップの販売員
 ・スタイリスト
 ・ヘアーメイク
 ・デザイナー
 ・カラーアナリスト・カラーコンサルタント etc.
●短期間で資格を取得したい方
●手に職をつけたい方
●サイドビジネスとして副収入を得たい方
●主婦の方で、空いた時間に自宅でサロンを開きたい方  etc.


〜レッスン内容〜 進め方は多少前後する場合がございます
【第1講】
◇骨格タイプとは?
 骨格タイプの理論
 それぞれの身体的特徴
◇骨格タイプの診断法
 診断の仕方と見分け方のポイント
◇骨格タイプ別アイテムのセレクト
 洋服の形・素材・柄・丈など
 アクセサリー、ジュエリー、バック、靴、ベルト、ヘアスタイル
【第2講】
◇骨格タイプ別アイテムのセレクト実習
 ファッション雑誌から、それぞれの素材を選別します
◇ショップにて現場実習
 百貨店のショップをまわり、見極め実習、アドバイスの仕方をレクチャーします



▲ページトップへ